芸能人も施術しているインプラントをご紹介

サイトマップ
加藤歯科TOP

大阪にある歯科の加藤歯科では患者様とのコミュニケーションを第一に診療しています。いつでもお気軽に相談して下さい。

私は口腔外科という口の中の手術の専門医を16年してきた経験と技術で痛くない、早い、丁寧
な治療を心がけ常に学会、研修会、スタディーグルプなどで最新の技術の習得し患者様に安全・
安心のインプラント治療を行っています。
しかし、いくらいいといってもインプラント治療がすべてではありません。
何があなたにとってベストな治療なのかじっくりと話して判断するとともに、あなたの意思を
尊重して治療をおこないます。
もう、あなたにこれ以上入れ歯治療で嫌な思いや我慢をさせません。
あなたの思いを聞かせて下さい。
「インプラント」で好きなものを食べれる幸せを再び感じ楽しい人生をサポートさせて下さい。

インプラントは歯科分野の中でも比較的新しく出来た治療法です。
次々に既存施術方からの改善、新しい手法・技術・システムが生まれております。
加藤歯科では、常に最新の情報を取り入れ、お客様の負担が軽くなるよう
努めております。

平成27年日本歯科インプラント普及協会の地域最優秀賞を頂きました。
これからも皆様のお口の悩みを解決し、「インプラント」で好きなものを食べることができ、
幸せを感じられる楽しい人生を送るサポートさせて頂きます。

歯科治療後進国である日本の現状を変えるべく、年間100件以上のインプラント手術を実施できる
歯科医院の育成に取り組む協会です。

インプラントの料金ここから

加藤歯科のインプラントは治療法も工程も明確にお客さまにお伝えすることを徹底しております。
明細表をお出しし、何がいくら掛かるのかしっかりご説明し、承諾を得た上で治療をお進めします。

当院が最も大切にしていることの一つは「患者様とのコミュニケーション」です。
わからないことは私にもスタッフにも何でも聞いて下さい!
もやもやをスッキリさせてから治療に取り掛かりましょう。

インプラント明細書
費用 備考
インプラントの埋入・1次手術費用(埋入1ヶ所につき) 250,000円
土台(アバットメント) 40,000円
かぶせ物(ジルコニア) 100,000円
費用 備考
GBR 1歯分につき+50,000円 骨が痩せてしまった部分に、特殊な技術を用いて骨を必要なだけ再生させます。
サイナスリフト 1ヶ所につき+100,000円 上顎洞に大きく骨を作るときに用いる手術でソケットリフトより手術の規模も大きくなります。
ソケットリフトで対応できない大きな骨の欠損の場所に用います。
ソケットリフト 1ヶ所につき+100,000円 インプラントを入れるための最小限の挿入口から安全に上顎洞の底を押し上げるテクニックです。
特に最新のソケットリフトの技術は進化して非常に早く安全になりました。
骨補填剤使用時(cgf・afg込) 片顎分+50,000円 加藤歯科ではインプラントに必要な骨が少ない方に医科の治療技術を取り入れた骨再生療法を提供しています。
2次手術 片顎分+50,000円 インプラントの処置を2回に分ける時があります。
骨の状態が悪く、GBRなどの処置を行ったときには一度インプラントを歯肉の中に埋めてしまうため最終的に歯(上部構造)を入れるときに歯肉の一部をきれいにとらないといけません。
通常はレーザーで行うため早くて痛みも少ないです。
インプラントの料金ここまで

加藤歯科はインプラントの精度を高めるためにすべての患者様に最新のコンピュータシステム
「ビオナ(BioNa)」で解析・診断を行い、その精密なプランをお口の中で再現・処置をするために
プランに合わせたインプラントのガイド「サージカルガイド」を使い、
インプラントの埋入をします。しかもこの「ビオナ(BioNa)」は今までの骨の高さや量だけでなく、
周囲の歯周組織や歯肉まで総合で診断する次世代の「4Dプランニング」を可能にし、
より高度なインプラント治療をすることができるようになりました。

今やインプラント治療は全てコンピュータで緻密に診断・プランニングする時代です。
加藤歯科ではすべてのインプラントの処置に「コンピューターガイド・サージェリー」を
行っています。

以前は施術者の技術による差があり、どうしても手術毎に誤差、ブレが
有りました。現在はコンピューターによる精密なガイドのお陰で、
誤差がミリ単位まで改善されました。

コンピューター上緻密にでシュミレーションしたプランを「サージカルガイド」を使って
インプラントをいれます。この「サージカルガイド」を使った術式も著しく進化しているので
コンピュータ決定位置と実際のインプラントの埋入位置の誤差もわずかです。
おまけに歯ぐきを最小限もしくは全く切開せず、正確にインプラントを植立。手術後の腫れ、
痛みが非常に少ないです。

ブリッジのように付けるために周りの歯を削って調整するという事がないので患者様の歯を残せることにつながります。
また、入れ歯の取り付けも他の歯に引っ掛けて使うものなので数年使用していると引っ掛けていた歯を抜くことになる
場合が多いです。インプラントなら他の歯を削らないで済み、他の歯の寿命を大幅に伸ばします。

インプラントの噛む力は、天然の歯と比べても劣りません。せんべいなどの硬い食べ物や肉などの食べごたえのある
物も、しっかり 噛むことが出来ます。
また、見た目も自然の歯に限りなく近いのでいつまでもキレイなお口でいることができます。

顎の骨に固定するため非常に安定性が良く長持ちするので、入れ歯のように時間が経つと合わなくなりその度に調整が
必要になることがありません。天然の歯とほぼ同じなので違和感なく噛むことが出来ます。

当院の麻酔専門医 稲村 吉高先生

加藤歯科医院ではインプラントの処置の時に限りなく痛みや不安を取り省く静脈内鎮静法も行っています。
麻酔科のDrによる静脈内鎮静法で眠気やほろ酔い気分で処置を受けてもらい手術後すぐに帰ってもらうことが
できます。(必要があればしばらく休憩してから帰宅してもらいます)
加藤歯科ではインプラント治療の半数の患者様が静脈内鎮静法を選ばれて、苦痛なく笑顔で帰っていかれます。
大げさではなく、本当に笑顔でしんどさもなく帰宅されています。

インプラントの治療期間はどれくらいになりますか?

インプラントの治療期間は十分に骨がある場合は上顎は約6ヶ月、下顎は約3ヶ月かかります。
ただしインプラントが必要な場所に骨が不足している場合はまず骨を再生して作っていく期間がかかりますので プラス2~3ヶ月かかります。
ただしHAインプラント等のスピードインプラントを使えば個人差や場所にもよりますが 1~2ヶ月くらいは治療期間が短縮でます。
通院回数は患者様によって大きな開きがありますが通常のシンプルなケースであれば
消毒など簡単な処置を除けば初診を含め6回~10回前後になると思います。

インプラントは体に影響はないんですか?

インプラントはもっとも体に親和性のあるチタンでできています。
チタンは整形外科でも人工関節に使われている素材ですし身体になじみやすく、腐食もしません。
医科、歯科ともに安全の実績がありますし影響はほとんど無いと言えるでしょう。

どうしてインプラント治療がいいのでしょうか?

通常は歯が無くなってしまった場合入れ歯、ブリッジ、インプラント、の治療の選択肢があります。
この3つの治療法を比較してインプラントが秀逸な点は現在残っている歯に優しく(これ以上歯が減りにくい)、
機能的に一番優れているという点です。
逆にインプラントのデメリットは手術が必要であることと、保険外になりますので費用が高くなるという点になります。

インプラントになると何でも食べれますか?

はい何でも食べれるようになります。
元の歯の機能を100%とすると
インプラント  90%
ブリッジ    60%
入れ歯     20%
となります。
昔は大好物だったけど歯が弱くなったんで食べるのをあきらめてたものも
これからはどんどん食べてインプラントで人生を楽しんでください。

インプラントはやっぱり不安。成功率ってどうなんですか?

現在のインプラントの進化は著しくインプラントと骨が付く事をオッセオインテグレーテッドと呼びますが
最新のインプラントは「バイオインテグレート」といい 骨に付くだけでなく自ら骨を誘導して付く性質をもっていますので
もともと骨が痩せている患者様も含めますます、成功率は高くなってきています。
インプラントの成功率はしっかりとした術前の診断にもとずき正しい手術とその後のメンテナンスを欠かさなければかなり高いです。
基本的には 上顎<下顎がわずかに成功率は高く10年以上機能する臨床成功率は96%とされています。

インプラント治療に年齢制限はありますか?

インプラントに特に年齢制限はありません。 加藤歯科は80歳をこえる方のインプラントも行っています。
ただし、術前の採血などの検査で何かしらチェックがひっかかった方重度の糖尿病などの内科的に問題がある方は主治医先生と
相談させてもらうことがあります。
また若い方は骨の成長が落ち付く18歳~20歳くらいまで時期を待ったほうがよいでしょう。

インプラントは痛くないですか?安全なんでしょうか?

安全性については、口腔外科的な経験と知識があるインプラント専門の医師に相談されるのがよいと思います。
痛みについては、手術後の痛みは通常の抜歯の程度と思ってもらえばいいと思います。
ただし、インプラントの本数が3本以上であれば痛みもなく患者さんも非常に楽な静脈内鎮静法を選択されることを強くお勧めします。
静脈内鎮静法を選択された患者さんは大げさではなく笑顔で帰宅されます。

インプラント治療の後は腫れないですか?

加藤歯科のインプラントはコンピュターで診断して歯肉を切らないフラップレス手術ですから術後の腫れは
抜歯と同等か少ないと思っておいて下さい。
しかも静脈内鎮静法を選択してもらうと、手術もあっという間に終わりますし抗生剤も点滴に入れますので術後の腫れはより少なくなります。
加藤歯科の「フラップレス+静脈内鎮静法」の組み合わせは患者様にとても感激してもらって我々も喜んでますので、お勧めです。
(骨を増やす追加の処置が含まれると多少の腫れはでますのでご了承ください)

よくネットでも広告されてる激安のインプラントと何が違うのでしょうか?

加藤歯科では安全性が確認できない激安インプラントは行っていません。
世の中の激安なものには決まって安くなる理由があります。
最低限必要な品質や安全性を削ってしまっているものもあります。
インプラントも同様で料金を安くするために品質を担保されていない大量生産される激安インプラントを
無責任に患者様のお口に入れることはできません。加藤歯科では激安インプラントの治療はお断りしています。

歯が全くなくてもインプラントは可能でしょうか?

基本的にはインプラントに必要な骨があれば歯が全くなくてもインプラントは可能です。
骨がなくても骨を増やせる状態であれば同じく可能ですただ、最初はもともとかみ合わせた基準となる歯がないために
最善のかみ合わせを調べるところから始めます。治療期間は個人差にもよりますが半年~10ヶ月くらいになります